症状別内容ブログ:2017年1-6月

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2017年5月

なぜ太るのか!!市川市の整体 旭整骨院

2017年5月17日 水曜日

カロリーの取りすぎで太る?

太るのは カロリーの取りすぎ
と言われますが 
それも一つです

ですが
あまり食べなくても 太ってしまう
そんな方が多く お悩みではないでしょうか

いつもと変わらない 食生活なのに
太ってきた

それは 
自律神経が 正常に働いていないからなのです
たとえ カロリーを多くとっても
私たちの身体は 恒常性といって
常に 一定に保つ働きがあり

代謝系のホルモンが
調整するようにできています

このホルモンが活性化していれば
食べ過ぎていても 太ることはないのです

ですが 生まれつき
このホルモンの働きが弱い人は
太りやすく
また
加齢とともに自律神経の機能は低下するので
代謝系のホルモンの働きが落ちてくると

加歳とともに中年太りとなってくるのです

太らないようにするには
睡眠をしっかりと取り
その日の疲労が残らないようにすること

脳疲労があれば 自律神経の
司令塔 脳間の働きが低下してしまいます

脳の疲労があれば 必ず
頭は むくみ大きくなっています

頭のむくみは 脳の血流が悪い状態です

頭のむくみを取り除くことによって

脳に新しい酸素と栄養を送る

健康な体にすると 太らない身体らなる
太らない身体にするには 

脳に血液を必要十分に送り
身体を元気にすることです

CSFプラクティスは 脳の血流を
改善することが出来るのです

2017年4月

太りにくい体に整える!市川市の整体 旭整骨院

2017年4月23日 日曜日

カロリーの取りすぎで太る?

太るのは カロリーの取りすぎ
と言われますが 
それも一つです

ですが
あまり食べなくても 太ってしまう
そんな方が多く お悩みではないでしょうか

いつもと変わらない 食生活なのに
太ってきた

それは 
自律神経が 正常に働いていないからなのです
たとえ カロリーを多くとっても
私たちの身体は 恒常性といって
常に 一定に保つ働きがあり

代謝系のホルモンが
調整するようにできています

このホルモンが活性化していれば
食べ過ぎていても 太ることはないのです

ですが 生まれつき
このホルモンの働きが弱い人は
太りやすく
また
加齢とともに自律神経の機能は低下するので
代謝系のホルモンの働きが落ちてくると

加歳とともに中年太りとなってくるのです

太らないようにするには
睡眠をしっかりと取り
その日の疲労が残らないようにすること
脳疲労があれば 自律神経の
司令塔 脳間の働きが低下してしまいます

脳の疲労があれば 必ず
頭は むくみ大きくなっています

頭のむくみは 脳の血流が悪い状態です

脳に新しい酸素と栄養を送る

健康な体にすると 太らない身体らなる
太らない身体にするには 

脳に血液を必要十分に送り
身体を元気にすることです

CSFプラクティス(脳脊髄調整法)は 
脳の血流をよくすることを
目的とした 施術を行っています
脳の機能を整え
体調を向上することにより

太りにくい体にしていきませんか

起立性調節障害がなかなか良くならない理由は?市川市の整体 旭整骨院

2017年4月16日 日曜日

起立性調節障害がなかなか良くならない理由は

朝起きることができない
立ちくらみ
全身倦怠感
食欲不振
立っていると気分が悪くなる
失神発作
動悸
頭痛
夜寝付けない
イライラする
集中力低下

このような症状が小学校高学年からの
子供に起きる症状です

怠けているのではないかと
疑われますが 違うのです

この症状がなかなか良くならない理由は
体がもともと 弱い
虚弱な体質の方が多いようです

私たちが施術すると 
こんな特徴があります

反張膝(膝が反り返る)
反張肘(肘が反り返る)
頭を触ると固い
背中などを押して固い
外反母趾
低血圧
耳が弱い(中耳炎、外耳炎)
アトピー
など

もともと あまり体が強くない人の特長です
ですから この中の一つでも
当てはまれば虚弱な体質なのです

そんなことはない ずっと運動もしてきたし
体は強いほうだ
と言われるかもしれませんが

生まれ持った体の弱さがあり
そこに 運動や受験勉強などの
疲労がたまったことにより
症状が出てきてしまったのです

生まれ持った自律神経の弱さにかんけいがあるのです
ですから生まれ持った自律神経の弱さを
強くする 

脳幹に
必要十分 血液が流れるようにする
そして疲労を取り除いてあげる

このことが 重要なことなのです

ただし 生まれ持った
自律神経の弱さは
簡単に強くはなりません

日常生活をしていれば
自律神経は疲労しますし
気温の変化
気圧の変化
化学物質
いろいろな事が影響します

良くなってきたなと思っていたら
急激な温度変化に負けてしまう
季節の変わり目は 体調を崩してしまうのです
また 台風や爆弾低気圧が来たなども
自律神経に大きなダメージを与えます

どの位で 症状がよくなるか
それは
・どの位悪くしてしまったか
・どの位回復力があるか
   (生命力がどれくらい強か)
・どんな生活を送っているか
で変わっていきます

手ごわい 症状ですが
改善する方法はあります
CSFプラクティスで
生命力を高め 快方するチャンスをつかみませんか

自律神経の不調!市川市の整体 旭整骨院

2017年4月 6日 木曜日

春がやっときました

良い季節ですね なんて
言われますが
実は身体にとっては
とても 大変な季節なのです

急激な温度の上昇で
体がついていかない
そんな感じになっていませんか

頭痛
耳鳴り
めまい
体がだるい
腰が痛い
足がつる
足の付け根が痛い
寝つきが悪い
夜中に何度も目が覚める
何時間でも眠れる

これは 
自律神経の働きが弱ってしまい
自律神経が乱れているのです

睡眠をシッカリ取ることで
回復するのですが

頭が大きくなっていると
睡眠障害が起きてしまいます

また 寒さに慣れていた身体が
暖かくなったことによって
体温調節が大変なので
自律神経はより疲労してしまうのです

また
新陳代謝が上がったことによって
体の老廃物の処理が間に合わなくなることで

腰が痛いとなってしまうのです

自律神経の働きを高める
CSFプラクティスを試してみてください

2017年1月

"座りっぱなし"は喫煙と同じくらい危険!?市川市の整体 旭整骨院

2017年1月20日 金曜日

"座りっぱなし"は喫煙と同じくらい危険!?
 「タバコと同じくらい体に悪い」
というのも決して言葉のアヤではないようだ

こんな記事を見つけた

座りっぱなしは悪いのですが
同じ姿勢で じっとしていることが悪いのです

当院で 
同じ姿勢をしてはいけない
睡眠不足にならないように
この二つは 守ってください
とお願いしています

ようやく 世間が追い付いてきた

同じ姿勢の繰り返しは
ダメなのです

なんと
ウォーキングやジョギングも
同じ動作の繰り返しなので
これもあまりよくないのです

ではどうしたらよいでしょうか

立っていたら 座る
座っていたら 寝る
寝ていたら 立つ

30分ごとに 姿勢を変えればよいのです

もっと簡単に言えば 

家事をすればよいのです

お知らせ 10/12(土)お休みいたします。

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